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こんなに長く使えます

かわいい!
欲しい!

直感した母子手帳ケースは
やっぱりそれなりのお値段がしたりします。

「いいな」と思った母子手帳ケースが
予算オーバーだと
がっかりしてしまいますよね。

『母子手帳ケース』は名前のとおり
本来の使用意図は、

  「母子手帳を収納するケース」

です。

では母子手帳を日常的に使うのは
どれぐらいの期間なのでしょう?

妊娠中から母子手帳は大活躍し、
産後、さらに使用する頻度が増します。
赤ちゃんとの毎日は、
各種乳児健診、毎月の予防接種・・・
なにかと忙しく、
常に母子手帳とともに行動する感じ。

日常的に母子手帳を使うのは
妊娠中から3歳ぐらいまでで

子どもの成長とともに
使う頻度は減ってくるものの、
定期の予防接種は細々と6歳まで続きます。


幼稚園入園や小学校入学のときには
今まで接種した予防接種履歴、
出生時の状況などを書類に
記入しなければいけない場面も出てきますが
母子手帳を見れば必要なすべての情報が
くまなく記載されているので
困ることがありません。

このように、
たった数年使う母子手帳のために
こだわりの母子手帳ケースを準備するのは
なんとなくもったいない気がするかも
しれません。

あえて母子手帳専用ケース
というものではなくても
「ケース」的なモノなら
100円均一のファスナー付ビニールポーチでも
代用品としては十分です。

でも実は
母子手帳ケースは
子育て期間を通してずっと長く使えます。

自治体から送られてくる予防接種の予診票管理や、
乳児医療証、小児科・歯医者、耳鼻科、皮膚科・・・
病院のカードの管理、お薬手帳・・・

子どもが生まれると
病院関係だけでも
本当にたくさんのモノを
管理しなくてはいけなくなります。

これらを一つにまとめて、
しかも見やすく、出しやすく管理するには
母子手帳ケースは最適です。

子どもが幼稚園児や小学生になっても
保険証、診察券、お薬手帳、
保育園や小学校の引き取りカード
習い事のIDカード、預金通帳など
大事なものは一括管理できます。

そして思春期を迎える頃には
素材にこだわった革の母子手帳ケースは
子どもとの歴史を刻んだ日々と比例して
素敵に風合いを増していることと思います。

高校入学時に
ともに歩んできた母子手帳ケースを
子ども本人にプレゼントしてあげるのも
素敵なサプライズになると思います!

彼らはアルバイト代を
自分専用の貯金通帳で管理します。
働くこと、その報酬をいただくことの大切さ、
自力で稼いだお金を計画的に使うことの難しさ、
本当の意味での「自立」に向かって
歩み出します。

通帳のほか、
学生証、定期券、スマホ、緊急用生理用品など・・・

かつて母子手帳を収納していた革のケースは
青春のさまざまな必需品を収納する
万能ケースへと、時代を越え、
使う人を変え、生きつづけます。

こんなに長く使えるからこそ妥協せず
使い勝手のよさや
素材や縫製がしっかり丈夫に作られているモノを
選んでほしい・・・

だから
ママになるあなたへ

かわいくてコンパクトでシンプルで
素材にもとことんこだわった
ばぶばぶ自慢の母子手帳ケースを
贈りたいと思います。
母子手帳ケース laco ラッソ
母子手帳ケース laco ラッソ 11,000円(税込) 日本製
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商品番号 babu-11923
送料:全国一律 640円(税込)
1円以上のお買い物で送料無料です。 午後3時までのご注文は当日出荷いたします。(土日祝日及び他休日は除きます。)